地方議員のためのAIサービス

地方議員に、
政策秘書を。

国会議員には、公費で政策秘書がつきます。地方議員にはつきません。
調べるのも、書くのも、裏を取るのも、ぜんぶ一人。
その一人分を、ヒショ+が引き受けます。

公的資料だけを検索 / 出典を自動で記録 / 裏の取れない数字は書かない

実際に出てくる原稿

出典つきで、
そのまま議場へ。

想定される答弁と、それに対する再質問まで用意します。

一般質問(一問一答) 口調:しっかり指摘する

問1-1

本市における行政手続のオンライン化率は、現時点で何パーセントでしょうか。 市民生活に密接な手続きに限った数値と、あわせてお答えください。

想定される答弁 国の「自治体DX推進計画」に基づき、順次オンライン化を進めております。
再質問 「順次」というご答弁でしたが、私がお聞きしたのは具体的な数値です。
【要確認】この数値は担当課に事前確認してください
出典 総務省 自治体DX推進計画 第5.0版 宇治市デジタル化推進指針

議員が抱えている本当の負担

「質問を作る時間」が、
いちばん削られていく。

01

資料を探すだけで半日

市の計画書、国の通達、他市の事例。どこに何があるか分からないまま、検索と PDF を往復し続ける。

02

数字を間違えられない

議場で誤った数値を述べれば、議事録に残り、政治生命に関わる。だから確認に時間がかかる。

03

「順次進めております」で終わる

想定答弁を用意していないと、その場で切り返せない。準備不足がそのまま議会での成果を決める。

ヒショ+が守る3つのこと

議場に、憶測を持ち込ませない。

検索先は公的機関のみ

国の省庁(go.jp)、地方公共団体(lg.jp)、議会会議録、そして自治体の公式サイト。個人ブログやまとめサイトは、AIが検索しようとしても結果が返りません。仕組みとして遮断しています。

裏の取れない数字は書かない

確認できなかった数値は「【要確認】」と朱書きし、原稿の末尾に「担当課へ確認すべき事項」として一覧化します。推測で埋めることは絶対にしません。

出典は機械的に記録

AIが実際に開いたページの URL を自動で記録し、原稿と一緒に出力します。自己申告ではなく通信の記録なので、後から偽装できません。

3ステップ

切り口を決めてから、
原稿を書く。

いきなり長い原稿が出てきて「思っていたのと違う」となるのを避けるため、
先に構成案だけを 30 秒で出します。納得してから本文へ進みます。

  1. STEP 1

    考えを箇条書きで入れる

    政策分野を選び、日頃感じていることを箇条書きで。文章になっていなくて構いません。

  2. STEP 2

    構成案を確認する

    「どこを突くのか」が書かれた大項目が並びます。違えば何度でも作り直せます。ここは何度やっても追加費用はかかりません。

  3. STEP 3

    原稿を受け取る

    想定答弁・再質問・出典一覧つき。そのまま印刷して議場に持ち込めます。

対応する場面

一般質問だけでは、
ありません。

一般質問(一問一答)

問いごとに想定答弁と再質問を用意。議場でその場の対応ができます。

一般質問(一括方式)

登壇して読み上げる原稿を、途切れない一続きの文章で。

委員会質問

役所の資料を添付すると、そこに書かれていないことを洗い出します。

予算委員会

審査年度を選ぶと過去3年度と自動比較。増減の大きい事業を特定します。

決算委員会

執行率・不用額の推移から、見積の精度と次年度への反映を問えます。

情報収集

国の動向・他自治体の先進事例・自市の現状を、公的資料だけで調査。

使うほど、あなたに寄る

最後は、あなた専用のAIになる。

「他市との比較を必ず入れて」と一度指示すれば、次からは言われる前に入れてきます。 よく選ぶ口調、よく扱う分野、そして過去の原稿の語り口を記憶し、 あなたの言葉づかいに寄せていきます。

この記憶はお使いの端末の中だけに保存されます。 入力された内容、添付資料、作成された原稿を、運営が見ることはできません。 議員の質問内容は政治活動そのものだからです。

料金

政務活動費の範囲で、
秘書を一人。

準備中

スタンダード

¥5,500/月

税込・政務活動費でのお支払いに対応

  • 一般質問・委員会・予算・決算のすべて
  • 原稿の作成は1日8本まで
  • 役所資料の添付読み取り
  • あなた専用への学習
  • 領収書・請求書の発行
14日間無料で試す
準備中

プロ

¥11,000/月

税込・たくさん作り込みたい先生に

  • スタンダードのすべての機能
  • 原稿の作成本数の上限を拡大
  • 優先サポート
  • 議員ホームページ制作の優待
14日間無料で試す

どちらのプランも、ご登録から14日間は無料ですべての機能をお試しいただけます。クレジットカードの登録は不要で、期間が終わっても自動で課金されることはありません。
(現在はテスト運用期間のため、正式リリースまで引き続き無料でお使いいただけます)

もうひとつのご提案

議員専用ホームページ、
5万円から。

「作りたいけれど、業者に頼むと数十万円」——そのまま止まっている先生が多い領域です。 議員活動に必要な機能だけに絞ることで、この価格を実現しました。

制作について問い合わせる

ブログ・活動報告

スマホから写真つきで投稿。日々の活動を有権者に届け続けられます。

定例会ごとの議会報告

3月・6月・9月・12月の議会ごとに、質問と答弁を整理して掲載。実績が積み上がります。

党員・支援者募集ページ

入党・後援会の申し込みをフォームで受け付け。届いた内容はすぐ通知されます。

よくあるご質問

気になる点に、
お答えします。

AIが書いた原稿を、そのまま議場で読んでも大丈夫ですか?

そのままお読みいただける文体で出力しますが、数値は必ずご確認のうえ登壇してください。裏の取れなかった数字は「【要確認】」と明記し、原稿の末尾に担当課へ確認すべき事項として一覧化しています。最終的な責任は議員ご本人にありますので、確認の手順まで含めて設計しています。

入力した内容や作成した原稿は、運営に見られますか?

見られません。ご入力いただいた考え、添付資料、作成された原稿は、お使いの端末の中にのみ保存されます。運営が保持するのは、お名前・自治体・所属政党といった登録情報と、利用回数などの統計だけです。議員の質問内容は政治活動そのものであり、運営が閲覧できる状態にはしません。

所属政党によって、書かれる内容は変わりますか?

変わります。ただし「この政党はこう考える」と当方で決めつけることはしません。その政党が公式サイトで公表している政策・綱領をAIが実際に読み、市の課題と接続する形で組み立てます。議員ご本人が登録された「重視している政治的な軸」がある場合は、党の政策よりそちらを優先します。

自分の市の資料にも対応していますか?

全国どの自治体でもお使いいただけます。国の省庁(go.jp)、地方公共団体(lg.jp)、議会会議録に加え、ご登録いただいた自治体の公式サイトを検索対象にします。予算書や決算書をお持ちであれば、PDFや写真で添付いただくと精度が上がります。

無料で試せますか?

ご登録から14日間は、すべての機能を無料でお使いいただけます。クレジットカードの登録は不要です。期間終了後に自動で課金されることはなく、続けてお使いいただく場合のみお手続きをご案内します。

パソコンが苦手でも使えますか?

選ぶ・書く・押す、の3つだけで完成します。専門用語は使わず、文字も大きめに設計しています。スマートフォンのホーム画面に追加すれば、アプリとしてお使いいただけます。

次の議会の準備を、
今日から変える。

登録は2分。14日間無料・クレジットカードは必要ありません。

無料ではじめる